小学1年生~中学3年生の生徒と保護者の皆さまへ 

TERAKOYAぐろーぶは学習塾と放課後教室を一体化させた新しいスタイルの学びの場です




夫婦共働きで子どもを預けたいけど、安心して預けられる場所が身近にない・・・

毎日おじいちゃん・おばあちゃんに預かってもらってばかりなのも申し訳ない・・・

せめて放課後から18時ごろまで預かってもらえたら仕事帰りに迎えに行けるのに・・・

 

そんなお悩みをお持ちの共働き世帯の保護者の皆様も、ますます増えているのではないでしょうか。

 

保育園・幼稚園の待機児童問題とならんで、全国的にも深刻化している「小学生の放課後」の問題。市など行政の運営する学童クラブは、利用料は割安だけど、対応施設や職員が少ない、宿題をこなして、おやつを出すことが主な日課になりがちで、活動内容が単調でつまらない、小学校高学年になると入れないなどの問題があがっている一方で、民間の運営する学童クラブは、活動内容やサポートは充実しているものの、利用料が高額で、そこまでは負担しきれない、などなど、保護者の皆様の悩みの種は多いのが現状です。

 

TERAKOYAぐろーぶでは、学習塾の延長で放課後教室的な役割も担うことで、小学生の放課後問題という社会課題に立ち向かいます。

 

「Eドリル」や「わくわく文庫」を使った「楽しい」「最先端」の次世代型学習システムと、決められたテーマについて調べてパソコンを使って発表したり、季節の行事やイベントをみんなで相談して企画運営してみたり、昔遊びや料理、植物や農作物の栽培、ボランティア活動をしたりなど、様々な学びの体験活動を組み合わせた放課後プログラムを提供することで、福島の明日を担う子どもたちの主体性や社会性・生きる力を育む「家でも学校でもない第3の学び舎づくり(寺子屋)」を目指します。

 

子どもたちが仲間や地域と共に学び育ち、わくわく&いきいき輝ける放課後をつくりたい!そして女性が安心して働ける社会を応援したい!それがTERAKOYAぐろーぶの願いです。

 



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